企業の節目に
じぶん奨学金 プレゼンター
130万円で、
あなたの名前の
奨学金を。
財団をつくらずに、1人の中高生を3年間支える。
想いはあなたから。仕組みは私たちから。
ご相談だけでも構いません。申込みを前提としないご説明です。
A SCHOLARSHIP OF YOUR OWN
記念品を残す代わりに、
一人の未来を支える。
「じぶん奨学金」は、企業名、商品名、ご家族のお名前、人生の節目など、寄付者の想いを冠する給付型奨学金です。大がかりな組織も、日々の運営も必要ありません。支援の意思を、途切れない3年間の仕組みに変えます。
YOUR STORY, THEIR FUTURE
あなたなら、どんな名前を
未来に託しますか。
奨学金の名前は自由に決められます。会社の節目も、個人の記憶も、誰かを応援する力になります。
創業50周年記念
記念品ではなく、次の世代へ続く周年事業として。原点を次の世代へ
創業者 ○○○○
志の奨学金
若い頃に受けた支えを、一人の成長へつなぐ。大切な人を想って
父 ○○○○を
記念する奨学金
名前と生き方を、誰かの未来の中に残す。ブランドの理念を形に
○○ブランド
未来奨学金
社会への約束を、具体的で継続的な支援に。WHY JIBUN SCHOLARSHIP
支援する想いはそのまま。
負担は、財団が引き受けます。
「財団を設立するほどではない。でも、責任ある支援をしたい」。その想いに応えるための制度です。
一人を、3年間支えきる
月3万円を36か月、入学準備金10万円とともに届けます。最初から3年間の支給計画を定め、途中で途切れない支援を実現します。
誰に届けるかに関われる
選抜会議に参加し、あなたの想いをお聞かせください。公平性を守るため、最終決定は財団の選考基準と手続に基づいて行います。
3年間の成長が見える
学期ごとの近況報告、学年末の振り返り、進路・卒業の報告へ。寄付して終わりではなく、一人の成長を見守る時間が続きます。
実務はすべて財団に任せる
募集、審査、毎月の送金、報告の取りまとめまで財団が担当。寄付者は運営の手間なく、支援の意思を形にできます。
CLEAR & ACCOUNTABLE
130万円の使い道を、
すべて明らかに。
1口130万円のうち、118万円を奨学生へ。12万円を3年間の制度運営に充てます。
当財団は一般財団法人のため、寄付に関する税制上の優遇はありません。
HOW IT STARTS
ご興味があれば、
お話を聞いてみてください。
すぐに決めていただく必要はありません。
制度、時期、命名について、分かりやすくご説明します。
- 01
ご相談
お問い合わせフォームからご希望をお知らせください。
- 02
お打ち合わせ
オンライン等で制度の説明とご希望を確認します。
- 03
命名・お申込み
奨学金名を決め、寄付金をお預かりします。
- 04
募集・選考
財団が候補者を募り、一緒に奨学生を選考します。
- 05
3年間の支援
毎月の支給と、学期ごとの報告が始まります。
QUESTIONS
よくあるご質問
ご不明な点は、個別のご相談でも丁寧にお答えします。
忙しくても関われますか?+
はい。募集・選考・送金・報告の実務は財団が担います。寄付者の方には、奨学金の命名と選抜会議でのご意見を通じてご参画いただきます。
選抜会議への参加は、最終決定権を持つことですか?+
いいえ。寄付者のご意見を最大限尊重致しますが、奨学生の最終決定は、透明性と公平性を守るため財団の選考基準・手続に基づいて行います。
奨学生の様子は分かりますか?+
学期ごとに、奨学生からの近況報告をお届けします。学びや活動、成長の様子を3年間にわたり見守っていただけます。
税制上の優遇はありますか?+
当財団は一般財団法人のため、寄付に関する税制上の優遇はありません。節税ではなく、継続性と透明性を重視した支援制度です。
ONE PERSON, THREE YEARS
一人の未来を、
3年間支えてみませんか。
制度について、ご説明いたします。
もちろんご相談だけでも構いません。
説明を申し込む